2007年11月04日

第三話 感想

ドラマ有閑倶楽部、第三話の感想です。

今回見逃してしまったんですよね…
残念!!←なんてやつ前にいたような…(芸人)
というわけで、あんまりわかんないんですけども、以下は公式ページより引用。


「「有閑倶楽部の部室に、学園の先輩・吉乃川あゆみ(入山法子)が姿を見せ、週末に行われる自分の結婚式にぜひ列席して欲しいと告げた。あゆみの結婚相手は、今をときめく神亀グループの社長・神亀圭介。清四郎(横山裕)、美童(田口淳之介)、野梨子(香椎由宇)、可憐(鈴木えみ)、悠理(美波)らが笑顔で祝福する中、魅録(赤西仁)だけは意味深な視線をあゆみに向けていた・・・。実は、あゆみには寿司屋をオープンする予定の玉司聖二(忍成修吾)という恋人がいて、魅録は、2人が結婚するとばかり思っていたからだった。
そんな中、魅録は、顔見知りの任侠集団・白藤組組長の白藤吾郎(黒沢年雄)が何者かに襲われたと知り、入院先の清四郎の両親が経営する病院に駆けつけるが・・・。 」」


と。
非ッ常に見たかったです。がいつの間にか寝てたモンでして…
来週こそは見逃さないぞ!!

それと、これは一話&二話を見ての疑問なんですが、
「不可能を可能にするのが有閑倶楽部」ってやつ。
なんか微妙なような…私的にはあまり好きじゃないですね。

ということで、今回は終わりです。
ちなみに今回の視聴率は…12.8%。
だんだん下がってきてるよ。大丈夫かなァ…?
ニックネーム ゆう at 12:54| 有閑倶楽部(ドラマ)を見た感想